人気の風俗体験記事

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Y子ちゃんに可能性を感じた

投稿日:2016年3月3日

デリヘルの場合、ホームページにある写真にすべてを託すしかありません。ほぼ写真頼みということです。なので、そこで誰を指名するかですべてが決まってしまうのが怖いところ。今回も地雷覚悟で、年齢と見た目の好みだけで判断してY子ちゃんという子を指名した。そして家にやってきたのは風俗嬢なのか、と疑うような女の子だった。清楚系と言えばそうなのかもしれない。顔立ちが整っており、それでいて小顔美人。キレイ系のお姉さんという表現がピッタリ。ドアを開けて確認すると、頼んだデリヘル嬢だった。彼女が顔見知りするタイプなのはその時の会話で分かった。まずはその壁を壊す必要があったので、彼女と仲良くなるところから始めた。60分コースだったから良かったものの、40分だったら時間が足りなくなるぐらい話し込んだ。とりあえずプレイを楽しむだけの時間は確保できた。またヘルスには慣れていないようでプレイ内容自体は微妙なところ。しかし、あれで人に慣れて経験を積めれば結構化ける逸材だと感じた。

積極的な奉仕に

一緒にシャワーを浴びていたとき、やたら積極的なデリヘル嬢の奉仕に思わずフル勃起。股下にブラブラとぶらさがる雄々しくそそり立つペ○スに彼女の目に留まっていた。何をして欲しいのか気づいたのか、彼女の小さな手がそのペ○スに触れてくれた。「こんな具合でよろしいですか?」とんっんっと息を弾ませながらのハンドサービスが始まった。彼女の息遣いにペ○スがさらに大きくなっていた。先端から先走り汁が出て、白い小さな彼女の手がカウ○ー塗れに。「しゃぶてくれる?」とお願いすると、彼女ははいと一言告げて正面に膝間着く。先端にキスをして、竿を舌で根元から丁寧に舐めてくれた。それを数回繰り返し、ペ○スをぱくっと咥え込む。じゅぼじゅぼと音を立てながら時折こっちに目をやりながらフェ○をしてくれる。腰が抜けそうなフェ○テク、見慣れた浴室の天井を見つめたままその快感に身を委ねた。イキそうになることを告げても彼女は口から出すことはなく、さらに速さが増す。そしてそのまま彼女の口の中に放出してしまった。