人気の風俗体験記事

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ひょっとしたらイクんじゃないか

投稿日:2016年1月11日

自宅へ招き入れて、彼女がデリヘル店へ電話し終わったところで抱きついた。上目遣いでこっちを見上げて、んーっと口を窄めたのでそれに応じた。軽めのキスをして彼女の衣服を上から順に脱がして行った。そしてブラとパンツだけの下着姿にしてあげた。薄ピンク色の下着姿が良く似合う女の子が今回の相手。名前はナミちゃん。身体つきは平均的な身体、腕を寄せれば谷間ができるぐらいの大きさを持った控えめなバストが良い。そんなバストを揉みながらもう片方の手で股下へとしのばせる。まずは一枚の布越しにクリを指先で刺激する。爪で軽く引っかく感じで触ると華奢な身体をビクッとさせながら口から短い吐息が漏れていた。じわりと湿っていくマ○コの具合を確認して、今度はパンツの中に手を突っ込み直にマ○コに触れた。指にヌルヌルとした感触が纏わりつき、膣の中へすんなりと挿入する事ができた。こっちの身体にしがみつき、脚をがくがくと震わせて感じ始めるナミちゃん。ひょっとしてもう少しいじってあげればイクんじゃないか、と思いそのまま手でいじってあげた。

デリヘルだと甘くみていた

対面してビックリ。ほとんど期待していなかったせいか、アヤミちゃんと対面したとき正直驚いた。デリヘルなんて……、と思っていた固定概念が壊れた瞬間だった。小顔でキュートなロングヘアの可愛い系の女の子だったのだ。若干童顔で、目がぱっちりした普通に可愛い子。そんな女の子との出会いに俺歓喜。早速アヤミちゃんを抱き寄せエロエロモードへ。洋服の上から緩やかに膨らんだ胸元をいやらしい手つきで触る。身体つきは良いとは言えない。が、「あっ、あぁんっ」と耳をくすぐるような可愛らしい声だけで十分。服を脱がしブラを取ると、そこには小さな膨らみとその上にぽつんとついた上向きの乳首が出てきた。実に舐め甲斐のある良い形をした乳首。舌先でちょろっと乳首を舐めてあげると、「うんんっ、はぁんっ」と華奢な身体を震わせていた。太ももの上を這うようにじっとりと愛撫をしてあげると、きゅっと内股になる仕草が何ともそそる。割れ目の具合を確かめるように股下に手を当てるとショーツがじわっと湿めらせていたアヤミちゃんだった。